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多分マニアの方々には怪しいBCLラジオ御三家については結構ご存知の方も多いかと思います。御三家はこのマルゼンのスーパーレーダー、栄電機のCF-1889、名電工業のRajisan MK-59です。
御三家を具体的に列挙したコメントは未だ見たことが無いのですが、独断と偏見で纏めたその共通の特徴は以下です。
1)ボディが大きく立派そうで革張りである(実はクラリーノ、躯体はベニア)
2)バンド数は6〜12と多いが切替は6チャンネルしかない
3)基本は香港製(CF-1889は日本製の記載は有るものの極めて怪しい)
4)何れも全く知名度の無いメーカーから出されていて定価と売価の差が非常に大きい(例えばこのスーパーレーダーは定価¥43000だが売価は¥15000位)
Rajisanは此方で2台、CF-1889は1台を扱いました。スーパーレーダーは今回が初めてです。
これも独断でこの3台を比較すると、デザイン、感度、音の全てでこのスーパーレーダーがトップ、ドンケツはCF-1889でした。Rajisanは悪くは有りませんが全体の造りが甘く、AMの感度も今一つです。
スーパーレーダーはこれが当時の香港製かと目を疑うほど(失礼)良く出来ています。もう少しアクセサリやチューニングメーター等のBCLファンが喜びそうな物を付け、価格も吹っかけずに¥15000を定価として売っていれば、もう少し売れたのではないかと思います。
実家に眠っていた物を見つけました。
父に聞くと昔、こちらを使用していたそうです
ACでは電源がOKでした、電源が入りAMのみ受信できる程度の確認しました。
懐かしいこちらの機器、必要としてくださる方へお譲りします(*´ェ`*)
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり","subname":"目につく傷や汚れがある |
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